終業式・離任式
2026年3月24日 10時08分3月24日(火):令和7年度の終業式・離任式が行われました。
終業式に先立ち、今年度の精・皆勤賞の表彰伝達式があり、1年次4名、2年次2名の生徒が皆勤賞、2年次5名の生徒が精勤賞で表彰されました。
終業式・離任式があり、今年度は校長先生を含む19名の先生方が本校を去ることになりました。
離任式に出席していただいた9名の先生方から温かいお言葉をいただき、感謝の気持ちでお見送りすることができました。離任される先生方、大変お世話になりました。
3月24日(火):令和7年度の終業式・離任式が行われました。
終業式に先立ち、今年度の精・皆勤賞の表彰伝達式があり、1年次4名、2年次2名の生徒が皆勤賞、2年次5名の生徒が精勤賞で表彰されました。
終業式・離任式があり、今年度は校長先生を含む19名の先生方が本校を去ることになりました。
離任式に出席していただいた9名の先生方から温かいお言葉をいただき、感謝の気持ちでお見送りすることができました。離任される先生方、大変お世話になりました。
3月18日(木)に文理大学より澁谷光敬先生をお招きし、ロコモチェック講座を実施しました。
昨年に引き続きの講座で、100名ほどの生徒と教員が参加させていただきました。
生活習慣とロコモティブシンドロームの関係や、ロコモティブシンドロームを予防するための簡単にできるストレッチや運動など、実際に体を動かしながら楽しく活動することができました。
生徒の感想:
・マッサージやストレッチをすることはもちろん、階段を使ったり普段からいろんなことを少しずつ意識しようと思います。
・自転車での通学以外に運動らしいことをしないのでもっとストレッチなどを取り入れなければならないなと思いました。今回教わったものは家で簡単に短時間でできるものだったのめんどくさがりの私でもできるだけ家でやるように心がけようとおもいます。
・今日の講座とても楽しく学べたのでこれを生かしてこれからも体に気をつけて健康的な生活を送りたいと思います。
令和8年3月16日(月)
講師として徳島県消費者情報センターの猪上翔太先生をお招きし、ご講演いただきました。実際の相談等の事例をもとに、契約時の注意点や対処法などを説明いただきました。また、成人後の契約に関するトラブルなどを知ることで、今後は、消費者として責任ある行動が必要とされることなど学ぶことができました。自立した消費者をめざしてほしいと思います。
令和8年3月12日(木)
はじめに、藤本教頭先生からの進路選択についての講話をいただいた後、昨年度の卒業生6名から、進路体験等について、お話いただきました。就職者、大学進学者、専門学校進学者それぞれが現在の生活にはじまり、いつごろ進路をきめたか、どんなしてことについて悩んでいたか、高校時代にしておけば良かったと思うこと、在校生へのメッセージなど、貴重な言葉の宝庫でした。今日の先輩方の言葉を胸に、ひとりひとりが望む進路に進めるよう日々努力を続けてほしいと思います。
交通安全意識の向上を目的として交通安全講話を実施しました。
日本損害保険協会中国・四国支部の木村修久様を講師にお招きし、「自転車事故のリスクと損害保険の役割」をテーマにご講演いただきました。
講話では、自転車事故の実例をもとに、事故が起こる原因や注意すべきポイントについて分かりやすく説明していただきました。また、自転車事故では加害者・被害者の双方に大きな影響が及ぶ可能性があることや、万が一の事故に備えるための損害保険の役割についても学ぶことができました。
生徒たちは講話を通して、日頃の自転車の乗り方や交通ルールを改めて見直すとともに、安全に行動することの大切さについて理解を深めることができました。今後も交通ルールを守り、安全な登下校を心がけていきたいと思います。
2月3日(火)、1・2年次生と卒業年次を除く3・4年次生を対象に進路ガイダンスが行われました。今回は職業体験型のガイダンスとして県内の大学、専門学校等校15校の講師の先生方が来校してくだり、実習を取り入れた講義や模擬授業などを体験しました。どの講座も専門的で興味深く、大変貴重な時間となりました。受講後の感想には、「業界の深い所まで話しが聞けて大変ためになった。」「大学進学希望なので、もっと勉強を頑張ろうと思った。」「オープンキャンパスに是非参加したいと思った。」「今のうちに色々な経験をして、なりたい自分に近づきたい。」など、前向きな感想が多くありました。それぞれが進路実現に向けて自分の意思で一歩を踏み出してほしいと思います。
1月30日(金)、卒業予定者を送る予餞会が行われました。「予餞会」とは、卒業を控えた先輩方へ在校生が感謝の気持ちを込めて「あらかじめ(予め)はなむけ(餞)を送る」送別会です。
在校生代表、生徒会長による卒業生を送る言葉の後、アンケートで1位になった映画「ディア・ファミリー」が上映されました。上映後、会場は感動に包まれました。映画鑑賞後は芸術鑑賞会のVTR、思い出スライドを見て、在校生と共に徳島中央高校で過ごした日々を振り返りました。スライドが流れるたびに、卒業生から歓声があがっていました。
最後は卒業生代表による挨拶。在校生は卒業生との別れを惜しみながら、真剣に話を聞いていました。
卒業生の皆さん、残り少ない高校生活を大切に過ごしてください。
7月15日(火)、校内生活体験発表会が実施されました。各クラス、または学年の代表者が壇上に上がり、全校生徒に向かって自分自身について、そしてそれぞれの思いを真摯に熱く語ってくれました。
審査の結果、藤井麻友さんが最優秀賞に選ばれました。藤井さんは9月27日(土)に開催される第77回徳島県生徒生活体験発表大会に出場します。県大会に向けて、さらに準備や練習を重ね、臨まれることになると思います。本校生徒・教職員一同、心より応援しております。
6月13日(金)、第76回定通連体育大会の表彰伝達式、生徒総会、そして家庭クラブ総会を行いました。表彰伝達式では、この夏全国大会に出場する選手たちの表彰が行われ、受賞の喜びから笑みがこぼれる生徒もいれば、全国大会に向けて緊張した面持ちの生徒も見受けられました。生徒・教職員一同、全国に出場する生徒の皆さんのご活躍を応援しております。
生徒総会では、はじめに生徒会長より挨拶があり、続いて生徒会から活動方針、生徒会会計決算報告、そして予算案についての説明がありました。また、各種委員会や各HRの委員長から議案が提出され、生徒一人一人が中央高校をより良くしていく方法を考える時間となりました。
家庭クラブ総会では、活動、決算報告ならびに、文化祭の防災展示や生徒会との校外清掃ボランティアの取組が報告されました。重要な会が連続する日となりましたが、新入生にとっては中央高校の一年間の流れや行事、先輩方の活躍を知る貴重な一日になったと思います。
6月20日(金)に進路ガイダンスが行われました。
「就職勝道場」では劇団スクランブルシアターによる参加型面接劇が行われ、本校生徒も面接官として参加し、面接試験の際の立ち居振る舞いや受け答えの仕方などを学びました。
「学部・学科・学校別説明会」では生徒の個々の進路希望に応じて20を超える各種学校から来校いただき、学習内容や取得可能な資格、卒業後の進路等について詳しい説明がありました。
自分の将来につながる貴重な話聞くことができる場ということもあり、どの生徒も熱心に耳を傾けていました。
11日(日)、残念ながら曇り·雨、気温14℃。でも、空調のためホテルや空港内は少し暑く感じます。
朝食後、羊ヶ丘展望台を観光し、千歳空港から伊丹空港〜徳島へと帰ります。飛行機は予定通り13時50分発。松茂で数名が下車後、学校に帰着しました。
保護者の皆様、お迎えありがとうございました。
本日の様子です。
白い恋人パークで工場見学をし、
お昼は三井アウトレットパークで
それぞれ昼食をとり、買い物をしました。
最後は小樽運河で散策もしております。
明日、徳島へ帰ります。
本日は、生憎の雨で気温13℃。
白い恋人パークの後、三井アウトレットパークで昼食、小樽観光です。寝不足の人もいるようですが、北海道旅行を満喫しています。
修学旅行2日目の様子です。
天候にも恵まれ、本日はエスコンフィールド北海道で
球場の裏側や、施設について沢山触れました。
その後、酪農学園大学の学食にて昼食をとり
作物生産ステーションの見学をさせていただきました。
自然に恵まれた環境で学ぶことができました。
ありがとうございました。
9日、札幌は晴れて21℃予報です。
エスコンフィールド見学では、ツアーで一般の人が入ることのできないベンチやフィールドを見学しました。
酪農学園大学で「バイオテクノロジーで新しい花を作り出す」講義を受けた後、施設や農場等を見学しました。自然豊かで広々した大学の様子や、再生可能な取り組み、進路選択のあり方などを学びました。
16時過ぎから札幌市内自主研修。班別で観光、体験、買い物等を楽しんだようです。全員が時間を守りながら行動できました。
修学旅行1日目が終了しました。本日の様子です。
5月8日、千歳空港に着いてから、ノーザンホースパーク見学、ウポポイでのアイヌ学習を終えて、札幌でジンギスカンの夕食をとりました。
生徒たちは時間を守りながら、北海道の自然や文化、食を楽しみました。
令和7年度の修学旅行は、5月8日から11日の期日で、北海道です。
8日朝、参加生徒38名は元気に学校を出発しました。伊丹空港から出発します。
5月7日(水)
修学旅行に向けてお昼休みに結団式を行いました。
令和7年度 入学式を4月9日に挙行しました。
徳島県定時制通信制教育振興会会長、本校PTA会長、同窓会会長のご臨席いただき
新入生71名の入学が学校長により許可されました。
緊張と期待にあふれた新1年生は、午前部・午後部に分かれて学校生活をおくります。